猫にごはん

10月 1st, 2017

猫の尻尾

ダ「そーっと」

ダンタカタンの尻尾は太い。持った感じ直径5~6センチはありそうだ。ダンタカタンは骨格もがっしりしているから尻尾の骨も太いのだろうか。びっくりしたときなど、まるで高級車の埃をとるふさふさした羽のブラシのようになる(←例えが貧弱ですが)。

ダ「くるんっと」

ソフィーの尻尾も長くてきれいな尻尾なのだが、ダンタカタンと比べるといかんせんほっそりし過ぎている。たぶん直径2~3センチといったところだ。今まではずっとソフィーの尻尾が普通だっと思っていたのだがどっちが普通の太さなのだろう。

ソ「何するのよっ!」

夏用のガーゼの肌掛けをやめて、薄い布団を出した。まだちょっと早いかな、と思っていたけれど、猫たちが一日中布団の上から離れない様子をみると「何よ、遅かったわね」と責められているような気もする。
最近2匹が人間の膝の上にぐいぐい乗ってくるようになった。この調子でくっついて寝るようになって欲しい。涼しくなったねぇ。

コメント / トラックバック 2 件

  1. 太い尻尾は触り甲斐がありますねー^^ でも、嫌がられる場合がありますね。

    あと、ダンくんがソフィーの尻尾に絡めて遊ぶのは猫ならではですね。うらやましいです。ソフィーはムカついてますけど、実は楽しんでいたりして^^

    羽根ブラシ、懐かしいです。子どもの頃、父の買った大衆車にも付いていました(もしかして、自分で買ったのかも知れません)。あれって、まだ存在しているのでしょうかね。

    こっちももう普通の毛布を出してます。寒かったようで、それだとぐっすり眠れます。

  2. >れんとさん
    そうなんですよ~、ダンタカタンの太い尻尾はほんと触ってて気持ちいいです^^;
    もちろん嫌がったらやめますけど、けっこうしつこく触っちゃってます。
    ソフィーは「きゅ~」と怒ったような声を出しますが、噛みつきにいったり襲いかかったりは
    しないので、それほどでもなさそうな気がします。希望的観測かもしれませんけど(笑)
    羽ブラシ昔は車のトランクに入れていたのではないかと思います。父親の車(同じく大衆車)
    にも入っていました。洗車や掃除もよくしていたし、丁寧に使っていたのでしょうねー。
    あー、あの羽ブラシがあったらどんなにダンタカタンが喜んで遊ぶことだろうなぁ(^o^)
    寒くなりましたね。風邪ひかないようご注意くださいね。私すっかりやられてます(涙)

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