気づいたこと
2012 年 5 月 20 日 日曜日ダンボールに囲まれていても、平気でくつろぐノア。
引っ越し後の空いたダンボールを引き取りにきてもらうため、昨日相当な数のダンボールを空けた。開けてないのはあと10箱くらいか。がんばってこれくらいだからなぁ。残りのダンボールはいつ開くのだろうか(ねぇ、J?)。もう残りの荷物はいらないということではないのだろうか(ねぇ、J?)。
ちなみに、上の写真に写っているダンボールのうち種類の違う2つは、アメリカから帰国したときに詰めたダンボールそのままだ。(←かちゃにゃさん、明らかにこれ賞味期限切れてますよね?!)
ノアは引っ越しにも全く動じない猫だ。思うに、ノアは私たちがいるところが家であって、周りの環境が変わってもあまり気にならないタイプの猫なのだ。人に付く猫と言えよう。
その点ソフィーは家に付く猫だ。新しい家に来ても、長い時間猫トイレにしゃがみこみ、一歩も外へ出ようとしなかったし、そういうとき私が呼びかけても全く反応しない。「なんで私こんなところに連れてこられたの?!」という絶望感でいっぱいの様子であった。
今はようやく慣れてきたようだが、元の家にもし連れて帰ったらきっと喜ぶに違いない。
うーむ、この2匹どっちが猫らしいのでしょうねぇ。
床の色がずいぶん変わったので、今までの家具は全く雰囲気が合わなくなったがそのまま使っている。
そして何より濃い色の床は、猫の写真映りの悪いこと。床の色って大事なのだなぁ。


















