必死で眠る猫

猫にごはん

必死な感じのソフィー

私の膝の上で眠るソフィー。
いつもこうやって前足を伸ばして、必死な感じで眠っているのがかわいい。が、この直後、私が咳とくしゃみの発作に襲われてしまい、足元にいたノアともども、蜘蛛の子散らすように逃げて行ってしまった。ごめんよー。
夜なんかも、私の腕枕や人間用の枕に、猫がぴったりくっついて寝たがるのだが、最近猫の毛のほわほわしたのが顔の近くにあると、もう咳やくしゃみをしたくてたまらなくなる。我慢しようとすればするほど、いっそのこと普通に一度咳をした方がまだましなくらい、咳が止まらなくなるのだ。あーこんなことでは、これから楽しい冬になるというのに、猫たちに嫌われそうだ。

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